阿寒湖氷上フェスティバル「冬花火・ICE・愛す・阿寒」です。
1月下旬〜3月下旬まで開催されてます。
会場のシマフクロウの雪像ですが、
シマフクロウは自然災害の恐れがある時、
鳴き声で村民に知らせてくれたそうです。
このため、コタンコロカムイ(村を見守る神)として
崇められています。
画面左側にある炎は「神の炎」です。
800*532の画像はこちらです。
その他にセレモニー前のこちらです800*532
火の神の使い手が降りてきた所です。
800*532の画像はこちらです。
もう一枚はこちらです800*532
今回、氷点下12度の体験証明(100円)を購入しましたが、
例年は氷点下20度を下回るそうです。
全面結氷も遅れたそうですから、
ここにも暖冬の影響があるのでしょうか。
そうそう、キラキラ光るダイヤモンドダストが見られました。
撮ってみましたがどうもイマイチで・・・・(^^;
その他に、いつもの様に手持ちで撮っている花火はこちらです。
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