1998年11月29日撮影。
●慶長16年に築城された松江城です。 千鳥が羽を広げたような姿にも似ているので 別名・千鳥城とも呼ばれています。 明治期に櫓や門などが取り壊されましたが 天守閣だけは守られて、山陰では唯一残る城です。 こちらは天守閣の物見櫓から見た宍道湖方面です。
●松江城から塩見縄手方面に抜ける道の 途中にある護国神社入り口で撮った紅葉です。